ミキサー

支払総額: 328万8400円(税込)
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- レンジャー
- 年式
- 2014(平成26)年
- 走行距離
- 183,166 km
- 最大積載量
- 11,000kg

支払総額: 318万1060円(税込)
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- いすゞ
- 車種
- フォワード
- 年式
- 2014(平成26)年
- 走行距離
- 194,740 km
- 最大積載量
- 11,000kg

支払総額: 329万1060円(税込)
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- いすゞ
- 車種
- フォワード
- 年式
- 2014(平成26)年
- 走行距離
- 190,600 km
- 最大積載量
- 11,000kg

支払総額: 1431万3100円(税込)
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- プロフィア
- 年式
- 2022(令和4)年
- 走行距離
- 84,277 km
- 最大積載量
- 9,810kg

支払総額: 329万1060円(税込)
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- いすゞ
- 車種
- フォワード
- 年式
- 2014(平成26)年
- 走行距離
- 163,931 km
- 最大積載量
- 11,000kg

売却済
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- レンジャー
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量
- 3,880kg

売却済
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- レンジャー
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量
- 11,000kg

売却済
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- レンジャー
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量
- 11,000kg

売却済
- 形状
- コンクリートポンプ車
- メーカー
- 三菱ふそう
- 車種
- キャンター
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量

売却済
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- いすゞ
- 車種
- フォワード
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量
- 11,000kg

売却済
- 形状
- ミキサー車(コンクリートミキサー)
- メーカー
- 日野
- 車種
- レンジャー
- 年式
- 走行距離
- 最大積載量
- 11,000kg
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日野 プロフィア 大型 ミキサー I様
担当者
この度は弊社をご利用いただき、誠にありがとうございます。ドライバーの方に喜んでいただけたこと、私も感激しました! 今後とも品質の良い好条件車両をご案内できるよう精進してまいりますので、引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。
ミキサーとは?
正式名称は「レディーミクストコンクリート車」といい、生コンクリートを運搬するための特装車です。現場では「ミキサー車」や「生コン車」とも呼ばれています。
セメント・水・砂・砂利を混ぜた生コンクリートを現場まで運ぶことを目的とし、走行中も後部の大きなドラムが回転し続けます。これにより、施工現場に到着するまで分離成分が分離したり固まり始めたりするのを防ぎます。排出時はドラムを逆回転させ、シュートと呼ばれるすべり台のような部分を通し、生コンをスムーズに流し出します。
都市部の狭小地や戸建て住宅向きの小型車から、橋梁・トンネル・ダムなど大規模土木工事に対応する大型車まで幅広く展開されており、施工規模に応じたサイズ選びが可能です。
ミキサーの機能や仕様は?
ミキサー車は荷台に大きな「ミキシングドラム」を備え、内部にはらせん形のブレードが取り付けられています。ドラムの回転方向により役割が変わり、反時計回りではかき混ぜ、時計回りでは排出が行われる仕組みです。
誤った操作をするとコンクリートが固化するため、操作には細心の注意が必要です。
車体後部には投入用のホッパーと排出用のシュートが備わり、シュートは角度調整や延長が可能で現場に応じた作業が行えます。また、車体には水タンクも搭載されており、作業後の洗浄に使用されます。
ドラム容量は「立方メートル(㎥)」で表記されますが、生コンは非常に重いため積載後の車両総重量には注意が必要です。
ミキサーの用途について
ミキサー車は、建築・建設・土木の現場で欠かすころのできない車両です。
住宅街や戸建ての基礎工事から商業施設やビル建設、さらには、道路・橋梁・トンネル・ダムといった大規模なインフラ工事まで生コンクリートが必要な現場で活躍しています。
コンクリートを打ち固める作業は、ミキサー車が直接入れない高層階や奥まった場所も多く、その場合「ポンプ車」との連携が必要不可欠です。
ミキサー車は現場に到着するとポンプ車の投入口へ生コンを荷下ろしし、ポンプ車が圧力でホースを通じ施工場所まで送り込みます。これによりミキサー車が入れない高所や入り組んだ場所にも確実に生コンを供給することが可能となります。